はんなり・・・

京都の美味しいお店、多目のページです。 「立ち呑み屋さん」から、「京懐石」まで。キャパの広さが自慢です。(笑) ^0^ でも、「飲み食い」だけじゃ淋しいので、好きな映画や音楽♪、愛しいニャン ^・・^ の話題もあり。 時折、「詮無い想い」も、一人ごちています。 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 私が死んだら、鳥葬にしてほしい・・・。

軽くイタリアワイン

 ブログの中で何度かご紹介しているワインバーグラスの「viola」さんです。

a1.jpg


 こちらも記事が遅れていまして、ちょうど先月の今頃、お邪魔した際の写真です。

 カウンターにはお正月らしいお花が生けてありました。

a2.jpg


 マスターの石井さん。

 写真にも快く納まってくださる方ですウインク

a3.jpg


 ウンブリア地方の「トッレ・ディ・ジャーノ 2007」。

a4.jpg


 この日は早がけにお邪魔したのですが、お昼が遅かったもので、おなかが減っておらず、シンプルな野菜料理なら食べられるかな、と音符

 オーダーが通った後に、お野菜を蒸してくれはります。  

a5.jpg


 絵になる方です。

a10.jpg

 
 プーリア地方の「ネグロアマーロ 2007」です。

a6.jpg


 「最後に泡に戻っていいですか?」と、スパークリングワインに。(笑)

 「フランチャコルタ・キュヴェ・ブリュット」です。

 最初は私一人だったのですが、お客さんが増えてきたので、ここらへんでおいとま。

 ご馳走さまでしたぁ~音符

a7.jpg

旬遊 「あゆら」

 記事にすることが多すぎて、記事が遅れています汗

 これは、新しい年が始まって、日本酒好き熱燗の人と「新年会」と称して飲みに行った際のお話です。

 大津の旬遊「あゆら」さんです。

 大津は古い町並みも残っているので、昼間、この前を通っても、お店だとは気づかずに通り過ぎてしまいそうになります。(笑)

a1.jpg
 
 
 このやわらかい灯りがいいですね。

a2.jpg


 日本酒好きとはいえ、やはり1杯目はビールで乾杯乾杯

a3.jpg




a4.jpg


 先日、蔵にお邪魔してきた「喜楽長」のにごりです。

 何故か、この冬、このにごりをいろんなところで飲みます。(笑)

 右は「陸奥 八仙」・・・こちらは、ちょっと久しぶりに飲みました。

a5.jpg


 柳川です。

a6.jpg


 ぶりかまの焼き物。

 この写真では、少し、焼きがあまいように見えますが、食べる部分はしっかと焼けていましたよ。

a7.jpg


 地元のメジャー処、「松の司」ですが、県外ではあまり出回っていないラインナップかと・・・。

a8.jpg



a9.jpg


 若いスタッフの方が多いお店です。

 今、お酒お注いでくれてはります。

 こちらのお酒も馴染みの「一博」です。

 一博さん、お元気かしらん・・・?

a10.jpg


 これは、このお店のKさんのサービス。

 からすみと日の菜などなど・・・。

 ありがとうございま~す。

a11.jpg


 1記事に貼れる写真枚数をオーバーしますので、分割します。

 つづく~花

十一月中旬の「京上賀茂 御料理 秋山」~その2~

 今週ももうすぐお邪魔する予定の北山の「秋山」さん。
 記事の方がなかなか追いつかず、去年11月中旬に友人とお邪魔した際のお話です。

 “出された御料理はなるべく早くいただくことラブ”が料理人さんへの礼儀だと思っているので、メモはまずとらないですし、写真も手早くダッシュ、を心がけています。

 特に、この日の友人とは毎度、“楽しく話しながら美味しくいただくこと”に専念していますので、前記事に続き、ほぼ、写真館でお楽しみくださいましハート。(笑)

 今までにいただいた御料理は、こちらのページでごらんになってください。

a1.jpg


 以前、ご紹介したむべです。

 琵琶湖の側でも作られています。

 生っている様子は、こちらのページでどうぞ。 

a2.jpg


 水分もたっぷり。
 きれいな蟹ですね。

 蟹が解禁になったばかりの11月中旬。
 でも蟹屋さんに来たのではないですし、蟹ばっかり出さはるお店は逆に敬遠してしまう私です。

 これくらいが丁度いいですね笑い
 
a3.jpg


 お酒は、これもこちらでの定番酒のひとつ、「秋鹿」の純米吟醸です。

a4.jpg


 限定5千本。

 シリアルナンバー入りです。

a5.jpg


 御料理の方は、蟹の内子や蟹味噌を使った、お酒のアテにピッタリのひと品。おいしっ。

 蟹の手に付いていたタグをもらいました。(笑)
 ピンクは柴山港です。
 これには「相生丸」と、船の名前まで入っています。

 母が生きている頃は、ドライブがてら毎年のように越前蟹を福井まで買いに行っていましたが、越前蟹の黄色いタグに船の名前が入っているのを見たことがないのですが・・・。

 余談ですが・・・これを冗談で指輪のように薬指に付けていたら取れなくなってしまって、料理人さまに取ってもらいました困った。子供かよぉ、私落ち込み。(爆)

a6.jpg
 

 太刀魚の炙り。
 
 赤くて可愛い鷹ケ峰唐辛子の中にはへしこの糠で大根葉を炒めたものが詰めてあります。

a7.jpg


 はい、楽しい会話が弾んでいたもので、すでにお料理の内容は失念です。

a8.jpg
 

 お魚魚も入っていました。

a9.jpg


 お酒も進みます。

 これもこちらでの定番酒のひとつ、「天野酒」です。

a10.jpg


 そろそろご飯が炊ける頃ですが、まだお酒を飲んでいた私たちに、秋山さんがアテをだしてくれはりました。

a11.jpg


 1記事に貼れる制限枚数を超えますので、分割します。

 つづく~クローバー
記事検索
livedoor プロフィール
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ